ロスデライン豊胸をしているクリニック
早川宏司氏が院長を務める形成外科白山クリニックは、大分市に本院があります。
設立されたのは2007年で、形成外科以外にも美容外科や美容皮膚科の診療をしています。
クリニックは大分市だけでなく、東京都中央区や大阪府守口市にあります。
中央区は銀座の中心部で、日比谷線東銀座駅から歩いて徒歩1分のところです。
完全予約制で、日曜日から月曜日まで診療しています。
行っている治療にはロスデライン豊胸があります。
ロスデラインという高分子フィラーを注入し、女性らしいラインを実現する方法です。
この治療は注入する量に応じて価格が変わりますが、モニターになると特別価格で受けられます。
もっとも量の少ない20ccで35000円、100ccで175000円です。
ロスデラインの特徴は、まず施術が簡単であることと安全性が高いこと、仕上がりが自然であることです。
施術は注射器で充填するだけですし、ロスデラインは炎症や浸潤が起こるリスクもなく輪郭も自然です。
この3点だけでなく追加注入ができること、約5年持続すること、しこりになりにくいこともメリットです。
他の注入材と比べて持続力が高く、被膜拘縮も起きにくいです。
形成外科白山クリニックは高い技術を用いてロスデライン豊胸を提供しています。
注入はできるかぎり乳房から離れたところから行いますし、出血もさせません。
さらに乳房下溝のあたりから少しずつ注入しますし、無理な量の注入は避けます。
